- 今回は ワンピース1048話最新情報です。
GW期間も随時更新中
消息不明、鬼ヶ島に潜んでいた?
一同期待の赤鞘九人男最後の砦となるあの男が再登場?
1人しかいないよね‥
ルフィの新たなる大技
遂に技名にも神が‥
モンキー→コング→キングコングと来て‥猿神様?
本編他、映画最新情報とシャンクス関連の伏線も更新中!!
シャンクスとルフィが禁断の遭遇?
長文ですので目次を活用ください。
目次
◉ワンピース1048話速報 二十年
1048話 タイトル 二十年
扉絵シリーズではブリュレと将星クラッカー登場。そろそろカタクリも来るかな?ママがやられたとは知る由もない。
そしてこれまたアツいタイトル
それぞれの20年。皆さんは20年と聞いて何を想像します?
やはり光月家臣達はじめワノ国が耐えた20年?
中でも未来へとばずに現代に残った
アシュラ童子
イヌアラシ
ネコマムシ
傳ジロー
河松
の家臣に加えて日和を指したもの?それとも?
長期に渡る光月の我慢の戦いも終焉へ
20年の時が実る?

二十年(はたとせ)を編む月夜に九つの影を落とし
まばゆき夜明けを知る君と成る
タイトルに読み方は書かれていませんでしたがトキの詠んだ句ですとはたとせ
CHEAK
・約1年振り?姿を消していた傳ジローが登場
・オロチまたもや斬首シーン
・モモの奮闘と鬼ヶ島墜落の危機
・猿神銃(バジュラングガン) と 昇龍 火焔八卦の衝突
・回想 おでん死後と大名(希美・白舞(トの康)・鈴後・兎丼の大名たち )
期待されるもルフィカイドウ決着には至らず
しかしワノ国の2大元凶も年貢の納め時?
焔雲作戦
いち早くミッションを終えたヤマトと対照的に地道に少しずつ頑張るモモの助
鬼ヶ島延命措置ももはや限界
島を支えるのはもちろん鬼ヶ島をカイドウから遠ざける難題にも果敢に挑むモモの助
そんな中ルフィとカイドウの大技同士が激突
ルフィは
猿神銃(バジュラングガン)
これを当てれば決まりだと思ったんですがカイドウの対抗技も素晴らしい。
【猿神】については更に次記事で触れていきます。

バジュラングとはハヌマーンの別名。ハヌマーンがインド神話において猿神とされています
ジョイボーイの件然りインドにはヒントがある?
一方カイドウ
火龍大炬(かえんダイコ)
昇龍 火焔八卦(しょうりゅう かえんはっけ)
これもビッグマムのミザリークラスに匹敵する技だろうか?炎、風、雷を操り能力の規模ならばルフィにも退けをとらないカイドウ。今回の様な技を繰り出せるのも納得。
炎を纏し龍は全てを焼き尽くす。1047話のラストシーンで衝撃的だったルフィの拳。いざ放つとそんなに大きくない様にも思えました。あれ?火龍となったカイドウは大きくなってる?
御守 火龍皇【おおもりかりゅうどん】

No.2であるキングがゾロ戦で見せた技にも近いでしょうか?
キングがカイドウの姿にインスパイアを受けたのかな?
毎度決着の期待を孕んでいる激突
今度の大技でも無理か‥
よくわかった
受けて立つぜ
知ってるか?麦わら
20年前
この国の英雄が焼かれて死んだ
以来この国は無法の国
カイドウの言葉は明らかにおでんを指したもの。
今回のタイトルもカイドウの言葉にかかっているでしょうか?
ルフィにとっては顔を知らぬおでんよりも、モモの助や錦えもんに対しての情が強いですが‥
そして燃え盛る龍(カイドウ)に対抗するには触れずに攻撃する事。
そこで思い出したのはワノ国採石場からの修行とヒョウ五郎から学んだ【流桜】でした。
すっかり体得したルフィ。もはやレイリーと同じ域まで達してるのではないでしょうか?
一見能力の激突に見えますが、覇気対決へと移行していくのか?纏いし覇気は火龍をも砕く
それにしてもネーミングセンス抜群
カイドウの技名はシンプルかつ渋い。そして強力
・雷鳴八卦
・砲雷八卦
・大威徳雷鳴八卦
・引奈落
・降三世引奈落
・軍荼利龍盛軍
・金剛鏑
・酒龍八卦
・熱息
・壊風
・龍巻
・壊風龍巻
・火龍大炬
・昇竜 火焔八卦
続おでん城回想
前回も挟まれたおでん城での回想。続き
トキの決意に幼きモモの助が応えるという良シーンでしたが今回のメインは各郷の大名達
光月に仕える主従関係は家臣と同じ。郷の長としてワノ国を支えてきました。おでん亡き今はワノ国最後の砦
おでんの実子であるモモを仕留めに九里に向かうカイドウとオロチ
立ちはだかる4人の大名に迫られる無理難題2択
ワノ国を共に盛り上げるか?戦か?
そんな中でもまだ国は堕ちていないと必死に抗うワノ国大名達
愚問
我らが将軍は光月家のみ
白舞の大名【霜月康イエ】
鈴後の大名【霜月牛マル】
希美の大名【風月おむすび】
兎丼の大名【雨月天ぷら】
結果はご存知の通り‥‥
カイドウの圧倒的力の前になす術なく熱息(ホロブレス)に焼き尽くされる侍達‥
カイドウを後ろ盾に高笑いするオロチが憎ましい
最終的にワノ国オロチとカイドウの国獲りに見事ハマってしまう形となりました。それだけおでんの存在が大きかったでしょうか。
その後‥‥
天の岩戸に幽閉される康イエ以外の大名達。
同じく幽閉されたカイドウの実子ヤマト
本来なら仇でもあるはずのヤマトに優しく接する大名達。
侍は腹など減らない
そんな武士道もやがて限界を迎えます。
20年もの年月は長過ぎる。
このまま衰弱し生き長らえるよりも
ヤマトを生かして後世に託す事こそ今やるべき事
そして自身をおでんだと語り、20年後に共に戦おうとするヤマトの意思を汲みとり行動に出ます。
天の岩戸を脱出し再びカイドウへ挑みます。
結果はやはり惨敗
しかしながらその意思を継ぎ躍動するヤマトを見てると正解だったのでは?と思えてきますね。
火祭りと空船
火祭りで賑わう花の都。上空に迫る鬼ヶ島を知る由もなく。いや‥空船を放つ際に上空を見てるはずなんだけどね‥
所々でオロチへの不満や愚痴なども聞こえる中祭りも終焉が近づき、フィナーレとなる空船が放たれました。
ワンピース ワノ国における空船

灯籠流し、精霊流しをモチーフにしたものと思われます。
先祖の霊を弔う行事の一環。
願いが記された提灯には
・お母さんに会いたい
・お水をたくさん‥
・明日も子供にごはんを‥
とワノ国の貧困を象徴する様な内容が‥切る願いになんとも心苦しいですがカイドウを倒した暁には国中の人々がお腹いっぱい飯を食えるシーンが待っているでしょうか?もう少し‥
そして今回新たに明らかになった願い
・オロチがいなくなりますように
・この地獄から逃がして
・とうめいなおみずがのみたい
普段は黙していてもやはり国民の願いは解放。
矛先ともなるオロチは丸焦げながらもまだ息をしています。完全に討伐するまでは油断ならない。日和の安否やいかに?
描き忘れ?ジロー再登場
あまりにも登場が無さ過ぎてた【傳ジロー=狂死郎】
びっくりするほど鬼ヶ島決戦から消えています。
オロチの斬首後に散った赤鞘九人男達。
他にも所在がわからないメンバーもいるのですが特に気になったのが傳ジローです。
赤鞘の中でも曲者扱い。機転の効く人物でもあります。
何か目論んでいるのでは?と読みたくなってしまいます。

筆頭とされていたのが飛び六胞ササキとの対決。オロチサイドに属していた時は親友として苦楽を共にした仲だけに面白い勝負になりそうだったのですがこちらはフランキーが抜擢でした。
次点がこちらも姿を消して鬼ヶ島に帯同していなかった日和との共闘。もともと結託して黒炭家に潜入していたのでコンビネーションも抜群。
20年以上我慢して仕えたオロチを討つというパターンもアツい。
そんな中で日和だけがオロチの前に登場。依然として傳ジローの姿は見えません。
オロチの隙を突き追い詰めた日和ですが不意に脱出され今度は逆に危機を迎えました。
傳ジローの日和へのヘルプ、共闘が濃厚ですが‥
遂に1年ぶりに姿を見せた傳ジロー
【修羅場でござる】
この機を伺っていたか日和のピンチに颯爽と登場する様は流石。
赤鞘の中でも正体判明が遅かったりとエピソードを通して注目度が高かったですがこれが1番の見せ場となったでしょうか?
おでん死後にそれぞれの道を辿った侍達。
中でも2人は敢えて仇の側で過ごす道を選びました。
20年越しの怨念、執念が実った時。
これが最後のオロチの首?
因みにいつも使用していた刀で天羽々斬では無さそう
オロチを欺く為とは言え一度は小紫(日和)を斬り伏せた傳ジロー
やっと斬りたい相手を斬れたかと思うとエモい
ラストシーン
最近は毎度の事、既視感のある2人の描写
もつれる両大将の決着はつかず
バチバチと火花を散らす覇王色の激突
前回のロジャーの件から覇気にスポットがあたると思ったけどこれでは少し寂しい‥
ホントにいつまでやるんだろうコレ?毎度似た様なラストシーン
描写的には映えるんだけどそろそろ飽きてない?
2人の決着を話数や他メディアのタイミングと合わせてるとしか思えない。
これ以上の引き延ばしは熱が下がってしまう‥せっかくの春先からの良い流れも失速気味
次号もやはり引き延ばしだろう?
光月の無念を晴らせ
近づく夜明けの時
そういや
犬神(ヤマト)
猿神(ルフィ)
桃太郎(モモの助)
鬼(カイドウ)
と大分形になってきましたね。雉神?鳥神?はやはりマルコ?
前回の振り返りと1048話ネタバレ考察
GW絡みの合併号で間が空きますのでゆっくり更新していきます。面白い案などございましたらコメント欄よりお寄せくださいませ。
タイトルは1047話都の上空
扉絵では桃龍と麦わら一味の様子が描かれていました。
決まるか決まるかと思わせながら毎度の場面展開。今度こそ決着なるか?
ちなみに付録のシールにニカルフィがいたんですがカラーではありませんでした。
ある意味真っ白なこのビジュアルがギア5のカラー?
ロジャーの能力と覇気
まず触れなくてはいけないのがカイドウの発言よ
【ロジャーは無能力者だった】
【覇気こそ全てを凌駕する】
さんざん語り尽くされてきたロジャーの能力問題。
1.生身
2.ゴムゴムの実
ほとんどが両極。ゴムゴムの実が覚醒した事で前任者ロジャーも盛り上がってきましたが答えは1番
ロジャーは悪魔の実を口にしておらず無能力者(生身)であると判明。
あの歳でかなりの距離海を泳いでた化け物
No.2のレイリーも生身。
トップとナンバー2が揃って生身ってのも面白いですね。
俄然シャンクスにも興味が湧いてきました。
そしてロジャーは懸賞金ランキングでも堂々のトップに君臨しています。
これを破れば【海賊王】の称号も自ずとついてくるだろう?いや逆?
そんな象徴たるロジャーが生身となると他の無能力キャラにもこれから更にスポットがあたりそう。
個人的には作品特有の要素でもある悪魔の実なわけだから海賊王にも何か持たせて欲しかった‥
そしてもう一つ。
悪魔の実対抗手段でもある覇気の要素
覇気こそ全てを凌駕する
カイドウ曰く能力よりも覇気こそ全てなんだとか。幻獣種食べてて何を今さらって声は置いておいて‥
ロジャーが覇気と剣だけで海を制したわけだからカイドウの発言もまんざらじゃないよね。
少し前の覇気のコントロールとぶつかり合いに戻ったりする?
まだまだ尽きないトキの話題
前回モモの回想にて登場した【光月トキ】
キャラ設定も秀逸でまだまだ話題の尽きないキーパーソンであります。
トキトキの能力によって空白の100年を跨いだ生き証人の様な存在であること。
何故か自身が20年後の未来へと旅をする事はしなかったこと。
象主に命ずる事ができるモモの能力はトキの血筋【天月家】に由来するのでは?
などなど明かされていない事項も意外と多い。
ほとんど可能性薄ではありますが未だに生存説も囁かれています。20年後の未来で光月再興を示唆しているあたりを考えると微妙
まだ現代にトキトキの能力者が判明していない事にも起因するのですが、トキの能力を含めて考えるといろんな事が辻褄合うだけに恐ろしい。
生きてるのだとしても天国からでもモモの最後の勇姿を見届けて力を貸して欲しいものです。
無理でござる
パンクハザードの研究所にて奇しくもカイドウと同じウオウオの能力を食したモモの助。
幼きながらもしのぶの能力で急成長。
暴発してた能力もある程度コントロールしつつあります。カイドウにも退けをとらない大きなモモ龍。
あとはカイドウの能力にどれだけ近づけるか‥
明らかに無理そうだった焔雲作戦も実を結び、なんとか鬼ヶ島を持ち堪えさせました。
しかしこれはカイドウの浮遊力によって浮かんだ鬼ヶ島を押していただけのこと。浮遊力を失いつつある島をルフィの攻撃から遠ざけるなど難易度が高すぎる‥
もう賽は投げられ引き返せない状況。ルフィよりもモモの双肩に鬼ヶ島の未来がかかってると言っても過言ではないでしょう。
ウダウダしていてもカイドウを仕留め損なう可能性が大。
【無理でござる】
モモの口癖にもなっていましたが今回ばかりはそうも言ってられない。
本当の意味で追い込まれたモモの潜在能力に期待しましょう。
そう言えば大人になった人型のモモの助ってまだ描かれていないですよね?

全て解決した後かな?
ゴムゴムの雷
【雷をつかんだか デタラメな】
やはり、見間違いではなかったラストシーン。
カイドウの言葉ももっとも。
もはやルフィの自由をある程度受け入れて楽しんでるかの様子は強者の振る舞い。
結局のところ原理や詳細は判明しませんでしたし、この後この技が出てくることも少なそうですが技名はシンプルに雷らしいです。
ギア5に変型してから縄跳びに雷とシンプルながらも威力と規模が抜群の技を放つルフィ。
自然系の能力者に対する戦いも早く見たみたいですね。
ニカの唯一の弱点
覚醒する前のゴムゴム時代から変わらぬルフィの弱点
【刃物や斬撃に弱い】
ゴム性質なので打撃系統の技に関してはクッションの様な原理で威力を吸収しダメージを軽減できるルフィ。四皇クラスの打撃ともなれば限度はありますがなかなかディフェンス面でも強い能力です。
【効かねぇなゴムだから】
初期のころら幾多の打撃技に耐えてきたルフィ。しかしながらこと斬撃に限っては生身とほぼ同じ耐久性。
ギア5変身後に大きく戦い方が変わった中でもルフィの弱点が変わらぬ事を見抜いたカイドウは龍巻壊風で無数の斬撃を飛ばし、これを受けたルフィは血を吐いて耐えていました。
剣士さながらの斬撃は流石の一言ですがワノ国のカイドウ戦のみならずルフィが今後付き合っていかなければならない弱点になりそうです。
あとは【熱】にも耐久性が無さそう。
ヒートジャベンリン火槍の様な技は滅法相性が悪いですね。
今年中で終わらない?
ルフィの覚醒からトントン拍子でカイドウを倒し終幕に向かうと思われたワノ国編。
既に鬼ヶ島討ち入りから2年が経ち、エピソード全体では4年も迫っています。
ドレスローザなんかも終盤の間延びは感じましたがワノ国はそれ以上になるやもしれません。
登場キャラ、関与キャラも過去最多。
コミックスを何度か読み直し整理しながらでないと読み進めれない程の複雑に入り組んだ戦況。
そして【雷ぞう】というシンプルなタイトルに嫌な予感‥
えっ、これって赤鞘九人男全員分ある?
まだまだ終わらないんじゃ‥
でもよくよく考えるとワノ国の舞台の主役はやはり侍達にあるべき。
ルフィも序盤〜中盤までは赤鞘達を立てていましたが、カイドウに敗戦以降は各々目立った活躍が出来ていないメンバーもいました。
特にリーダー格の錦えもんなんかはまだまだ消化不良な感はありますよね。
もう少し寄り道して侍達のエピソードが描かれるのも面白いでしょうか。今描いておかないと機会が無くなりそうでもあります。
ワノ国のラスボスはカイドウじゃない
こちら話題になった数話前のジャンプ誌面の巻末の煽り文
【四皇撃破!愛対する次の強敵は!?】
あてにならない事で有名ですが、この文脈はスルー出来ない。
尾田先生がどこまで絡んでるかは判りませんが、カイドウを倒して即次の敵キャラが現る事を示唆しているのかもしれません。
ワノ国のラスボス=カイドウというのはエピソード開始前から定着していたイメージ。それを覆すほどの衝撃が待ってるのでしょうか?
四皇2人と新世代の面々が入り乱れ時代のうねり真っ只中にあるワノ国ですから正直誰が現れても不思議ではありません。
よもや兼ねてから期待されている作中のラスボス候補黒ひげティーチがもう来てしまう?
尾田先生の最終回、完結に感する発言が本当だとするなら逆算してもタイミング的にはおかしくないでしょう。
本当に2年そこらで風呂敷を畳みにくるか?
反応まとめ #今週のワンピ
・最後の灯籠に書いてる願いはすごく切実なものなのに、それをあげてる人たちの顔は「笑顔」なのが、ワノ国の歪さを表してるみたいで心にきた
・でんじろーかっこよすぎるし本当に胸がいっぱいで泣いた……日和とでんじろーよすぎる……
・「ルフィ=孫悟空」の説確定では?
猿神銃(バジュラングガン)
バジュラング=ハヌマーン
ハヌマーン=西遊記の孫悟空のモデルって言われてる
ギア5のぐるぐるまゆげって孫悟空の頭のやつ『緊箍児(きんこじ)』をモチーフにしてると考えるとよりルフィが孫悟空に見えてくる
・オロチって邪悪過ぎていつか惨い最期を迎える時が来るのを
密かに楽しみにしてたんだけど自分が愛した女からは逆襲され
腹心だと思ってた男に斬られるのオロチにとって屈辱的で最高だし
20年耐え忍んだ傳ジローと日和がオロチを討つの最高だな
・ワノ国を苦しめた蛇と龍が奇しくも燃えているのか…火祭りだな
・カイドウがこの局面で新たな能力を発動するし本当に強過ぎる
しかもまだ不動明王の技を使ってないという
・オロチは最後の首っぽかったから、首を斬ったのは正直意外でした
さすがにこれで最後だと思いますが、逆にまだ何かあるんじゃないかと疑ってしまう自分もいます
・新大技の“神猿銃“と火龍大炬“!
これがドフラミンゴ戦の時のように地下まで叩きつける感じになるのか!?
奇しくもカイドウの姿が直前のオロチと酷似しているしこれで決まりそう!
カイドウ→“奈落の底“(地獄)
オロチ→“地獄“(奈落)
みたいな感じだよね!?
・本当オロチに関しては私的ONEPIECE史上1番しつこくて嫌い
ONEPIECEは敵キャラもカリスマ性があってしっかり自身の意思とプライドを持ってて好きなキャラだっているけど、オロチだけは見てられん。過去に何があろうとも
・触らない攻撃方法があるのなら、それって例えばヤミヤミの闇水でもゴロゴロの電光でもヒエヒエの氷河時代でも関係なく攻撃を当てられるってことだよね。
だから覇気は全てを凌駕するんだろうけど。
てことはもしカイドウのいないワノ国に数週間滞在したエースが流桜を習っていたら。



